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君に読む物語

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妥協

19の時、友達とその彼女と俺の3人で遊んだ。
彼女の家で遊んでいたが、
友達がバイトだったので先に帰り、
2人だけになった。
当時その娘の事が好きだった俺は
酒の勢いもあって強引にやらせてくれと迫った。
最初は笑って誤魔化していた彼女も
俺が本気だとわかるとマジ拒否をした。
それでも粘っていると、
「挿れるのは本っっ当に勘弁して。
そんかわり見せたげるから。」
と、妥協策に出た。

仕方が無いのでそれでOKすると、
彼女はその場で脱ぎだした。
別に恥ずかしそうなそぶりをするでもなく
ただ淡々と全部脱ぎ、俺の前に正座した。
彼女のどうでもよさそうな表情に幻滅しながらも
俺は彼女の裸に興奮した。
本当はヤりたかったが、絶対に無理そうだったので
「手で…してくれないか…?」
と頼んでみた。

彼女は「え〜っ」
と言ったが、いけそうだったので、
その場でズボンとパンツを脱いで彼女の前に立った。
彼女の裸に興奮していたのに、緊張していたのか、
チ○コは小さいままだった。
「うゎ…@君、ホーケーなんだ…」
俺は無言で彼女の目の前にチ○コ突き出した。
すると諦めたのか、彼女は右手で俺のチ○コを
クニクニと握り始めた。

初体験が14の時だったという彼女の手コキは
かなり上手で、どんどん大きくなっていった。
「出る時は言ってよ…」
と言われたが、遅漏の俺はそれから5分近く粘った。
途中で疲れると、左手に持ち替えたり、
立ち膝に体勢を変えたりして、しごき続けた。

そろそろ限界だった俺は、
それを彼女に気づかれないよう平然とした顔で
少しずつ彼女の顔にチ○コを近づけていった。
「もぅ…まだ…?」
と彼女が言った瞬間、絶頂に達した俺は思いっきり
彼女の顔に向かって発射した!

「!!!」
驚いた彼女は一瞬避けようとしたが、
部屋が汚れる事に気付いたのか、
胸にチ○コを押し付け、
ドクドクと出続ける俺の精液を受け止めた。
「ちょっと!汚いなぁ!何すんのよ!」
怒る彼女を俺は照れ笑いで誤魔化し、
鼻の周りから胸元までドロドロになり、
ヘソまで精液が垂れている親友の彼女の裸に
とても満足した。

彼女の家から帰る途中に
「今日の事は忘れる 二度としないで。
付き合う気もないし、好きじゃない」
というメールが来た。
今でも偶に会ったり、電話したりするけど
この事には一切触れないね。



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[ 2016/02/17 23:22 ] 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)
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